
車を売却する流れは、次のとおりです。
- ステップ1. 査定を依頼する業者を決める
- ステップ2. 必要書類を準備する
- ステップ3. 査定の予約をする
- ステップ4. 査定をしてもらう
- ステップ5. 売買契約を結び車を引き渡す
- ステップ6. 入金確認・現金の受け取りをする
初めて車を売るときは「手続きが複雑そう」「どのくらい期間が必要?」と不安に感じる方も多いでしょう。しかし、本記事の流れに沿って必要書類をそろえていけば、売却をスムーズに進められます。
初めての方でも安心して準備を進められるよう、査定の予約をするところからわかりやすく解説します。

監修・執筆
エディター ライター
高橋 満
求人誌編集部、カーセンサー編集部を経て1999年にエディター/ライターとして独立し、自動車、音楽、アウトドアなどをテーマに執筆。得意としているのは人物インタビュー。著名人から一般の方まで、心の中に深く潜り込んでその人自身も気づいていなかった本音を引き出すことを心がけている。また、企業の広報・販促活動のサポートも担当。愛車はフィアット500C。
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車を売却するときの流れ【6ステップ】
車の売却手続きを6つのステップに分けてわかりやすく解説します。

基本的な車の売り方は、どの買取業者も違いはほぼありません。
ステップ1. 査定を依頼する方法・業者を決める

車を売るときは、まず「どこに査定を依頼するか」を決めましょう。
トラブルを避け、高価買取を実現するためには、信頼できる業者に査定を依頼することが大切です。業者を選ぶ際は、次の点をチェックしてみましょう。
・口コミや評判がよいか
・買取実績は充分にあるか
・JPUC(一般社団法人日本自動車購入協会)の「適正買取店」に認定されているか
・公式サイトで査定や手続きの流れが明確に説明されているか
買取業者のなかには、入金の遅れや契約後の減額といったトラブルが見られる業者も存在します。トラブルを防ぐためにも、査定額だけでなく、対応の丁寧さや信頼性を重視して業者を選ぶとよいでしょう。
また、車を売る方法は「買取業者に売る」だけでなく、ディーラーによる下取りという選択肢もあります。下取りとは、新しい車を購入することを前提に、今乗っている車をディーラーに買い取ってもらう方法です。買い取られた金額が新車の購入代金から差し引かれるため、手続きが簡単でスムーズに乗り換えたい方に向いています。
目的に合った売却方法を選択し、安心して任せられる業者を選びましょう。
ステップ2. 必要書類を準備する
査定のみの場合、特に書類は必要ありませんが、車の情報がわかる車検証やメンテナンスノートを準備しておくのがおすすめです。メンテナンスノートとは、車の点検整備をした記録などが書かれたものであり、ディーラーや修理工場で車検、点検を受けたときの情報が記載されています。
車の売却に必要な書類は、こちらのとおりです。
・自動車検査証(車検証)
・自賠責保険証明書
・自動車リサイクル券
・自動車納税証明書
・実印・印鑑登録証明書
・委任状・譲渡証明書(※)
・自動車検査証(車検証)
・自賠責保険証明書
・自動車リサイクル券
・自動車納税証明書
・認印
※委任状と譲渡証明書は、売却時に業者が用意してくれるため、自分で準備する必要はありません。
査定だけであれば必要ありませんが、再発行に時間や手間を要する書類もあります。車の売却を検討している時点で、必要書類が揃っているか確認しておきましょう。
書類の再発行方法などは、こちらの記事で詳しく紹介しています。
ステップ3. 査定の予約をする

車を売却したい買取業者が見つかったら、実際に査定を受けるための予約をします。
多くの買取業者では、予約なしでも査定を受け付けていますが、混雑状況によっては待ち時間が発生する場合もあります。できるだけスピーディに査定や手続きを進めたいなら予約しておくのがおすすめです。
予約をする際、査定士やスタッフに聞きたいことがあれば、メールや電話などで事前に確認しておくとよいでしょう。
査定は、買取業者の店舗に持ち込む方法以外にも、自宅など指定の場所にきてもらう「出張査定」を活用する方法があります。出張査定の実施の有無は、店舗により異なります。
カーセブンの査定申込は、メール、LINEであれば24時間いつでも申し込みを承っています。
ステップ4. 査定をしてもらう

車の査定にかかる時間は、約30分です。修復歴や事故経験がある車、カスタムをしている車などは、査定の時間が長くなる可能性もあります。
修復歴とは、車の骨格部分(フレーム)を交換・修復した履歴のことです。これは査定額に影響する可能性があります。修理した記録はメンテナンスノートなどに記載されています。
ステップ5. 売買契約を結び車を引き渡す

査定が終了し、提示された査定額に納得したら、売却の契約を行います。
査定額は当日提示されますが、その日のうちに売却する・しないを決定する必要はありません。じっくりと考えたい、ほかの買取業者でも査定してもらいたい方は、後日、売却の意思を買取業者に連絡しましょう。

査定をしたからといって、必ず売却しなければならない…。ということはないので、安心してくださいね。
契約が完了したら、車を引き渡す前に次の点を確認しておきましょう。
・グローブボックスやドアポケットなどに私物が残っていないか
・ETCカードやドライブレコーダーのSDカードを取り外したか
・カーナビに登録していた個人情報は削除したか
ステップ6. 入金確認・現金の受け取りをする
買取業者によりタイミングは異なりますが、売却の契約が成立後、指定した口座に現金が振り込まれます。店舗によっては、その場で現金を渡すケースもあります。
振り込みまでの期間は、2~7営業日ほどです。金融機関の営業日により前後する可能性もあります。

カーセブンでは契約が成立した当日に契約金額の50%(上限50万円)を前払いすることが可能です!少しでも早く買取金を受け取れるため買い替えの資金としてもすぐにご利用いただけます。
車を売った後の手続き(名義変更や自動車税の処理など)は、基本的に買取業者が代行してくれます。そのため、売却後は入金の確認をすれば手続き完了です。
車を売却するときの注意点
車を売却する前に、3つのことに注意しましょう。


スムーズに車を売却するためには、事前に準備しておきたいことがいくつかあります。なかでも名義変更はローン会社などの所有者に書類を郵送してもらったうえで運輸支局に行かなければならないので時間がかかります。
ローンを完済しているのにまだ名義変更をしていないのであれば、ローン会社に連絡をして早めに名義変更に必要な書類を取り寄せましょう。
ローンを組んでいる場合は所有者の名義を確認する
ローンを組んで購入した車も、売却は可能です。ただし、所有者の名義を売却者に変更する必要があります。
車検証などを確認して、所有者の名義がディーラーやローン会社になっているときは、名義変更の手続きを行いましょう。名義変更をするためには、残ったローンの完済も必要です。
名義変更は、買取業者が代行してくれることもあります。査定の申し込みをする際に、ローンが残っていることを伝えておきましょう。

カーセブンでは、買取車両を弊社名義に変更いたします。車を売ったあと、「事故や違反に関する連絡が自分にくるのではないか」と心配するお客様もいらっしゃいますが、そういった心配は必要ありません。
家族名義の車も別途手続きが必要
たとえば、親に車を購入してもらい、名義も親になっている場合です。
この場合、所有者である親の同意と委任状、印鑑証明書が必要です。
家族と離れて暮らす方の場合、必要書類を取り寄せるまでに時間を要することも考えられます。車の売却を考えている段階で相談し、早めに準備することでスムーズな手続きができます。
車の買い替えをするなら日程調整に注意する
車を売却し、新たな車に買い替える方は、日程調整も行いましょう。
同じ店舗で車の売却・購入をするときは問題ありませんが、A店で売却したあとB店で購入するケースは注意が必要です。
車がない期間や、車が2台ある期間がないよう、午前に売却、午後に納車をするなど買い替えのタイミングを調整しましょう。

ディーラーなどで車を購入する「下取り」であれば、タイミングを気にする必要はありません。
中古車買取の契約成立後はクーリング・オフができない
売却の契約後、クーリング・オフやキャンセルができないケースもあります。売買契約の成立後、「他店で売りたかった」「手放したくない」という、個人的な都合によるキャンセルが難しいのです。
買取業者によっては、契約や作業の進行状況によりキャンセルに応じてくれる可能性もありますが、基本的には「キャンセル不可」であるため、決断は慎重に行いましょう。
キャンセルできる場合でも、キャンセル料が必要になることもあります。どうしてもキャンセルしたいときは、可能であるか相談してみましょう。
カーセブンでは契約車両のお渡しから7日間まで無料でキャンセル可能なので、売ってから急に気持ちが変わったというときにも安心です。
買取業者の「キャンセルに関するルール」を確認しよう
買取業者のWebサイトには、契約後のキャンセルに関するルールが記載されていることがあるため、事前に確認しておきましょう。
たとえばカーセブンの場合、売却したあと車の引き渡しから7日間までキャンセルできます。さらに、契約後にキャンセルするとき、キャンセル料はいただいておりません。
お客様が安心して愛車を手放せるように発足されたのが、「一般社団法人 自動車購入協会(JPUC)」です。

カーセブンもJPUCの会員です。
JPUCでは、「買取ガイドライン」を設けており、売却に関するトラブル相談の窓口を設ける、契約後にご提案した金額から減額しないといったルールを設けています。
カーセブンは安心して車を売却いただくために買取安心宣言を掲げています。キャンセルに関する詳細は、「安心して車を売却できるカーセブンの「安心宣言」」で詳しく紹介しています。
車の売却に関するトラブルを回避するポイント
車を売却する際、悪質業者ではこのようなことを行うケースがあります。
- 強引な勧誘や契約を迫る
- 高額なキャンセル料を請求する
- 契約後に査定額を大幅に減らす
こういった事象は全国の消費生活センターに相談が寄せられ、相談件数は増加傾向にあります。
安心できる買取業者を見つけトラブルを回避し、気持ちよく愛車を手放すために知っておきたいポイントを紹介します。


日本自動車購入協会のWebサイトを見ると「査定後、契約に応じるまで帰らない」「出張査定後に別の業者と契約したら出張査定費を請求」「査定時に修理を行ったことを申告。修復歴には当たらないとのことで売却したが、入金前に修復歴になるので減額」などのトラブル例が報告されています。
大切なのは信頼できる業者に売却すること。目安のひとつとして、車買取の自主規制団体である日本自動車購入協会(JPUC)に加盟しているか確認してみましょう。
信頼できる買取業者に売却する
信頼できる買取業者を探すときは、こちらの3つを参考にしてみましょう。
- 買取実績が豊富
- スタッフの対応が丁寧
- 「JPUC適性買取店」の認定
信頼できる買取業者を探すために、口コミサイトやSNSで評判をチェックしたり、電話やメールでの相談に対する対応を確認したりするのがおすすめです。
可能であれば店舗へ足を運び、査定士や店頭スタッフとコミュニケーションをとり、安心して取引を進められそうかを確認しましょう。
疑問点は遠慮なく質問しよう
査定や契約のなかで、疑問に感じたことはその場で遠慮なく質問するようにしましょう。
たとえば、愛車の市場価値や傾向、査定額がダウンする要因、キャンセルに関することなどは確認しておくと安心です。
質問をすることで、疑問や不安を解決できるだけではなく、スタッフの知識量や対応力もチェックできます。
修復歴などを隠さない
車の骨格部分であるフレームを、交換・修復した履歴がある車は「修復歴がある車」となります。フレームは、外部からの衝撃を吸収するなど重要な役割をもち、修復歴の有無により査定額が変わることもあります。
「査定額が下がることを避けたい」などの理由で、修復歴を隠すことは好ましくありません。修復歴があることを隠して車を売却した場合、契約不適合責任(旧:瑕疵担保責任)に該当し、契約後でも買取できなくなる可能性があります。
中古車を購入し売却をする方は、自分では知らなかった修復歴があるかもしれません。事前にメンテナンスノートなどで確認しておきましょう。

「修復歴」と「修理歴」は異なります。また、水害などで冠水した車も、査定額に影響をおよぼす可能性があります。
トラブルは早めに専門機関に相談する
「しつこく売却を迫られる」「納得できない理由で減額された」など、店舗に対して不信感を抱いたときや想定外のできごとが発生したときは、早めに専門機関に相談しましょう。
車の売却・購入に関する相談先は、おもに「一般社団法人 自動車購入協会(JPUC)」と「国民生活センター」があります。
| 相談先 | 特徴 |
| 一般社団法人 自動車購入協会(JPUC) |
・フリーダイヤル ・相談無料 |
| 国民生活センター | ・「188」に電話 ・在住の都道府県の消費生活センターに電話 ・市区町村役場で対面の相談可能 ・相談無料 |
相談は無料です。事前にいつ・どの店舗で・どんなトラブルがあり・何に困っているのかをまとめたうえで連絡することで、スムーズに相談できます。
車を少しでも高く売却するコツ
愛車を少しでも高く売るには、8つの項目を確認しておきましょう。
- 車の相場情報を把握しておく
- 車の需要が高まる1〜3月や9〜10月に売る
- 複数の業者に査定を依頼する
- 車検前なら通さずに売る
- 洗車や車内の掃除をしておく
- 純正パーツがあれば用意しておく
- キズやヘコミは無理に直さない
- 中古車の販売・買取を行っている店を選ぶ
まずは、「愛車の買取相場はどれくらいなのか」を確認するのがおすすめです。おおよその買取相場は、カーセブンの査定実績から確認できます。車種と年式から検索し、愛車の条件と近い実績をチェックしてみましょう。

車にキズやヘコミがあると査定では減額対象になりますが、査定前に修理してもかかった修理費用ほど査定がアップしないケースが多いです。そのため、そのまま査定に出したほうがいいでしょう。車検も同様。長期間車検が残っている車はプラス査定になりますが、車検を通す費用のほうが高くなるケースが多くなります。
1年でもっとも車が売れるのは3月。中古車も同様なので、それに向けて在庫を増やす1〜3月上旬は買取額を高くしてでも車を仕入れたい業者が増えるのです。ただ多くの人は3月中の納車を条件に中古車を探しています。3月上旬を過ぎて売却すると3月納車に間に合わないため、逆に買取額が下がってしまうことが多くなります。売却タイミングに注意してください。
車を高く売却するコツの詳細は、こちらの記事で詳しく紹介しています。
車の売却なら高価買取中のカーセブンへ!
カーセブンは、JPUC(一般社団法人日本自動車購入協会)の「適正買取店」に認定されている中古車販売・買取の専門店です。「販売」と「買取」の両方を自社で行っているため、オークションなどの中間マージンを抑えて高価買取を実現。国産車はもちろん、輸入車や古い車、走行距離が多い車も買い取ります。
「とりあえず査定だけ」「査定額を見てから売却するかどうかを決めたい」という方のお申し込みももちろんOK!少しでも高く愛車を売りたい方、売却に関する相談をしたい方は、まずカーセブンの「無料査定申し込み」へご連絡ください。
安心して車を売却できるカーセブンの「安心宣言」

車を売りたいけど、初めてのお店では抵抗がある……

中古車販売店のトラブルが不安……

このようなお客様にも安心して査定・売却をしていただけるよう、カーセブンでは「5つの安心宣言」を掲げています!

カーセブンでは、売却して車を引き渡したあとでも、7日以内であればキャンセル料は一切かかりません。「契約後に気が変わった」「家族と相談して、やはり売らないことにした」といった場合でも、7日以内なら電話1本でキャンセルいただけます。
車を売却したお金は、50万円を上限に、50%を当日中に前払いするシステムもあります。「少しでも早くお金を手に入れたい」という方にもおすすめです。

「できるだけ高く売りたい」「安心できる業者に任せたい」という方は、ぜひカーセブンの無料査定申し込みをご利用ください。スタッフが誠実に、あなたの大切な車の価値を見極めます。
よくある質問
車を売却する流れは、おもにこちらのとおりです。
1.査定を依頼する方法・業者を決める
2.必要書類を準備する
3.査定の予約する
4.査定をしてもらう
5.売買契約を結び車を引き渡す
6.入金確認・現金の受け取りをする
詳しい手順は「車を売却するときの流れ」で紹介しています。
車の売却に必要な書類は、普通車と軽自動車で一部異なります。
■普通車の売却に必要な書類
・自動車検査証(車検証)
・自賠責保険証明書
・自動車リサイクル券
・自動車納税証明書
・実印・印鑑登録証明書
・委任状・譲渡証明書(※)
■軽自動車の売却に必要な書類
・自動車検査証(車検証)
・自賠責保険証明書
・自動車リサイクル券
・自動車納税証明書
・認印
※委任状と譲渡証明書は、売却時に業者が用意してくれるため、自分で準備する必要はありません。
書類の再発行には、時間や手間を要するものもあります。
たとえば車検証の場合、普通車は陸運局、軽自動車は軽自動車検査協会へ行き、再発行手続きをする必要があります。査定を申し込む前、売却を決めた段階で書類が揃っているか確認しておきましょう。
書類がすべて揃っている場合、査定から入金までの期間はおよそ2~7営業日です。店舗の混雑状況や書類の不備がなければ、最短で数日以内に完了するケースもあります。一方で、売却に必要な書類の再発行やローン残債の手続きがある場合は、やや時間がかかることもあります。
入金時期は買取業者によって異なり、2~7営業日ほどで振り込まれます。カーセブンでは最短で当日入金が可能です。契約成立後、売却金額の50%(上限50万円)を当日中に前払いするシステムを導入しており、残額も通常2〜7営業日以内に指定口座へ振り込まれます。
車を即日で売却することは可能です。車検証をはじめとした必要書類がすべて揃っていれば、査定から契約・引き渡しまでを1日で完了できます。ただし、書類の準備状況によっては翌日以降になる場合もあります。
売却の契約後、クーリング・オフは原則不可であり、キャンセルの対応可否は買取業者により異なります。
無償でキャンセルできる店舗もあれば、キャンセル料がかかるケースもあります。
カーセブンの場合、契約し車を引き渡していただいたあと7日以内であれば、キャンセル可能です。また、お客様からキャンセル料をいただくことはありません。
車の売却では、自動車税(種別割)や軽自動車税(種別割)の還付は受けられません。これらの税金は、毎年4月1日時点で車を所有している人に課税され、1年分をまとめて納める仕組みになっています。
詳細は「自動車税・軽自動車税はいつ、いくら支払う?排気量別の金額を一覧で解説」で解説しています。
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